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背の高い女性って、いいよねえ。顔はあんまりタイプじゃないけど。

記事「幽霊を怖くなくしたい」撮影現場から

ってかちぷたそ、暗いねえ。表情とか喋り方とか、陰気ビンビンだもんなあ。

僕ってさ、暗い女性はあんまり好きじゃないわけ。女性は活発であるほど魅力的だと思ってるわけね。つまり古賀さんが女性の理想形なわけよ。

そこへちぷたそすわ。背が高いことでさ、陰気さがより強調されるわけよ。なのに良さがある。陰気さがプラスに働いてる。それはなぜか?



女性ってのはさ、古今東西老若男女問わずあらゆる女性が「可愛さ至上主義」なわけよ。多少の例外は除く。

んでさ、「可愛さ」ってのはイコール「小ささ」なわけね。小さいものは可愛い。大きいものは可愛くない。多少の例外は除く。

ってことはつまりさ、可愛さ至上主義の観点からすると、「女性は背の低い方が可愛い」ということになるわけだ。

そうなるとさ、背の高い女性ってのはさ、ただそれだけのために女性にとってこの上なく辛いであろう「可愛くない」という烙印を押されながら生きてるわけよ。デブとかブスと違ってほぼ絶対に解消できない烙印をね。

そうなるとさ、そりゃ暗くもなろうて。「背の高い女性は陰気」。それが必然なわけね。



「背の高い女性が暗い」のはさ、必然なわけ。世のことわりなわけ。自然なわけ。ナチュラルなわけ。

ならさ、マイナスにはならんでしょう。それがナチュラルなんだからさ。自然体を貶すのは天に唾吐く行為だよ。でしょ?

と、そう考えるとさ、背の高い女性の魅力が見えてくるんだよね。むしろ魅力しか見えなくなる。




ふう。書いてて何が言いたかったのかわからなくなった。

要はさ、女性ってのはどうあっても魅力的だということだね。最近はネッシーあやこにすら魅力を感じるからねえ。

わたくしケロなまは全ての女性の味方です。男は氏んでね。